サービス 01
ビデオ監視システム
AI解析で「見る」から「守る」へ。不審者・不審物を自動検知し、スタッフの負担を減らします。
月額 ¥45,000〜
サービスの詳細
映像を「見守る」のではなく、「解析する」時代へ
従来の防犯カメラは「記録する」ことが目的でした。しかし CLOAK AND DAGGER SECURITY LTD がご提案するビデオ監視システムは、AIが映像をリアルタイムで解析し、異変を自動で検知・通知します。
夜間の無人時間帯に人が侵入したら。バックヤードに不審な荷物が置かれたら。そんなシーンを24時間見張り続けるのは、人的コストがかかりすぎます。AIなら、そのすべてを自動でカバーできます。
含まれる機能
- 顔認証・ナンバープレート認識
- 不審物・滞留・特定エリア侵入の検知
- クラウド録画(30日〜90日保存)
- 既存カメラとのデジタル統合
- モバイルアプリでの遠隔確認
導入までの流れ
- 現地調査で死角とリスクを洗い出し
- カメラ位置・台数・録画構成を設計
- 配線・設置・ネットワーク設定を施工
- スタッフ向け操作研修を実施
- 運用開始後も月次点検でフォロー
料金プラン
基本プラン:月額 ¥45,000〜(カメラ4台・30日録画・AI解析1機能)
スタンダード:月額 ¥80,000〜(カメラ8台・60日録画・AI解析3機能)
ハイグレード:月額 ¥150,000〜(カメラ16台・90日録画・全機能+クラウド連携)
機材レンタル費・施工費を含みます。契約期間は6ヶ月〜です。
お客様の声
導入で変わった現場
「深夜の侵入事件がきっかけで導入しました。AI検知のおかげで、警備員を常駐させずに済み、月30万円以上のコスト削減になりました」— 商業施設「プラザ」施設長
同じプランを相談するよくあるご質問
問既存のカメラは使えますか?
はい。ONVIF対応のカメラであれば、既存機材を活かしたままAI解析を追加できます。買い替え不要でコストを抑えられます。
問録画データはどこに保存されますか?
クラウド録画と、施設内のレコーダー保存を選択できます。セキュリティ要件に合わせてハイブリッド構成も可能です。