サービス 04
24時間遠隔モニタリング
常駐警備の代わりに。あるいは常駐警備と合わせて。365日、目を離さない監視体制を。
月額 ¥130,000〜
サービスの詳細
人が居なくても、見守りは続く
夜間や休日、営業時間外の施設をどう守るか。CLOAK AND DAGGER SECURITY LTD の監視センターは、日本全国の拠点の映像を24時間365日、常時チェックしています。不審な動きや警報を受信したら、即座に現地対応者や関係機関へ連絡します。
常駐警備と比べてコストを抑えられるため、「夜間だけ」「休日だけ」という時間限定の監視にも最適です。また、常駐警備との併用で、より強固なセキュリティを構築することもできます。
対応フロー
- センサー・カメラが異常を検知
- 監視センターが映像を確認
- 30秒以内に電話・警報で初動対応
- 状況に応じて警察・消防へ通報
- 事後レポートを翌営業日に提出(月次の異常レポートは別途提出)
併用がおすすめのサービス
監視カメラ(映像の“目”)+遠隔モニタリング(判断する“脳”)+常駐警備(動く“手足”)の組み合わせが、もっとも効果的です。どの組み合わせが最適か、無料の現地調査でご提案します。
料金プラン
24時間監視:月額 ¥130,000〜(カメラ8台まで)
複数拠点プラン:月額 ¥250,000〜(拠点10まで・カメラ無制限)
警報受信時の現地出動が必要な場合は別途出動費が発生します。
お客様の声
夜間の安心を低コストで
「夜間の常駐警備をやめて遠隔モニタリングに切り替え、年間で大幅なコスト削減になりました。今まで一度も大きなトラブルはありません」— 大型倉庫 施設担当
コスト試算を依頼するよくあるご質問
質問警報が誤報だった場合はどうなりますか?
監視員が映像で確認し、誤報と判断した場合は現地出動せず、記録のみ残します。一定回数以上の誤報があるセンサーは点検をご提案します。
質問既存のカメラと接続できますか?
はい。既存の監視カメラをそのままモニタリングセンターへ接続できます。別途配線工事が不要な場合が多いです。